大江広元邸址 (ooe-hiromoto-tei-ato)

大江広元邸址は金沢街道を金沢八景にむかって、明石橋を右に渡って滑川に沿って桜並木の古道を進むと
かたわらに「大江広元邸址」の石碑が建立されている。 幕末の頃、広元の子孫・長州藩士が、

明王院裏山に「広元の墓」があることに鑑み、この辺りに大江広元屋敷があったと推定したことによる。




大江広元邸址の四季・スライドショー

『吾妻鏡』等 における記述

年       表

大江広元邸址
碑文の内容紹介    
「鎌倉史跡導標」のTOPページに戻る